飲む日焼け止め(日傘サプリ)で人気のインナーパラソル16200のUVケアにどんなメリットがあるんでしょうか?

デメリット対策も教えてほしいなと友人が話していました。

その後、自力で調べて実際にインナーパラソル16200で日焼け止めになるのか体験したそうです。

彼女のインナーパラソル16200のUVケアのメリットやデメリット対策と体験談をどうぞ。

シミやそばかすの原因は・・

シミやソバカスに悩んでいます。

特別食生活が乱れているということはないのですが、可能性があるとすれば睡眠不足でしょうか?

という話を友人としていたら、意外なところに原因があると判明したんです。

それは紫外線対策

この時は年末年始で冬だったこともあり、私は日焼け止めを毎日塗るということはしていませんでした。

ですが友人曰く、冬でも紫外線はバッチリ私たちの肌に降り注いでいるそう。

ゆえにUVケアを怠っていると、あっという間に肌荒れしてしまうんです。

私は仕事柄外を歩き回うることが多いので、たっぷり紫外線を浴びていたと知って愕然としてしまいました。

紫外線の中でも、特に注意したいのがA波と呼ばれるタイプ。

A波は紫外線全体の9割を占めていて、天候を問わず、また室内にいても入り込んできてしまう厄介な存在だったんです。

紫外線対策として可能な限り外に出ないという手も、A波には意味がありません。

しかも浴びると、肌の奥まで到達し、コラーゲンやエラスチンと言った肌に欠かせない成分を壊してしまう効果も持っています。

ちなみに違い線はほかにBとCの波がありますが、夏場など強い日差しで浴びやすいのがB波で、C波はほとんど地上には降り注がないとか。

そして日焼け止めでA波に対応しているのがPA、B波に対応しているのがSPFという数値です。

化粧品の中にはSPFのみしか含んでいないものも多いので、日焼け止めやUVケア効果のあるアイテムを選ぶときは気をつけなくてはいけません。

選ぶのが大変なら「インナーパラソル16200」で対応する?

友人の話でなかばパニックになっていた私ですが、友人から内側からケアするタイプの日焼け止めの存在も教えてもらいました。

それが「インナーパラソル16200(INNER PARASOL 16200)」です。

メインとなるのはニュートロックスサンという成分。

1つの物質ではなく、ナリンゲニンとカルノシン酸、そしてカルノソールという3つの物質が含まれており、これでUVケアを行います。

原材料名ではシトラス果実、ローズマリーエキス末と表記されており、シトラスは具体的にはグレープフルーツ。

これらから抽出したし成分というわけですね。

ちなみにニュートロックスサンは1日に250mg摂取するのが良いとされています。

インナーパラソル16200には、1日分でニュートロックスサンが推奨量の250mg入っています。

ニュートロックスサンがインナーパラソル16200の1袋30日分に7500mg入っているからです。

つまりインナーパラソル16200だけでニュートロックスサンの1日の目安量が達成できるんです。

インナーパラソル16200の大きなメリットですね。

傘のマークをしたニュートロックスサンのロゴがその証。

内側からのUVケアサプリはいくつかありますが、ニュートロックスサンが目安量分きちんと入っているのはロゴ入りの製品だけなんです。

ほかに良い効果があるのなら話は別ですが、ニュートロックスサンでの紫外線対策を考えるなら、ロゴの有無は必ず確認しましょう。

肌ケアに欠かせない成分をプラス

またインナーパラソル16200には、潤いを与えてくれる成分としてパインセラ、乱れがちな体を整えるための成分にコプリーノが含まれているのもメリットです。

パインセラはパイナップルに含まれるセラミド。

セラミドは人の体内にもあるもので、肌を構成するには欠かせません。

さらにインナーパラソル16200には、ビタミンCとPも配合

ビタミンCは保湿に美白と、様々な肌悩みに役立つとされるほど、肌ケアにおすすめの成分ですよね。

食事で得ると熱に弱いなど弱点も多いですが、サプリで得ることによって解決できます。

一方ビタミンPは、ビタミンCのサポートを行ってくれます。

ビタミンCの吸収しやすさに貢献してくれるので、ビタミンCの効果がより発揮されやすくなるんです。

公式サイトより引用

詳しくは公式サイト→インナーパラソル16200 for UV


【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

品質にもこだわった製造管理

インナーパラソル16200のメーカーでは、口にするものだからこその品質管理をしています。

そのインナーパラソル16200販売会社の徹底ぶりは、GMP基準認定、HACCP、有機JAS認定の3つをクリアするほど。

GMPは厚生労働省が定めている規格で、サプリの製造を行う工場に対して審査が行われます。

工場の衛生面、安全性などを第三者機関でチェックし、保証してくれるというもの。

HACCPもまた厚生労働省が提案している規格。

こちらは工場そのものというより、製造過程の審査のようです。

単にサプリを作るだけでなく、完成した製品の袋詰め、販売店や直接利用者に届ける際の梱包まで含みます。

最後の有機JAS認定は、農林水産省の規格。

有機という名前からもわかるように、マークが付いていれば素材が有機栽培されたもの、オーガニックであることを証明しています。

つまりインナーパラソル16200は、製造場所、手順、素材と3つの観点で第三者機関から認められている日焼け止めサプリというわけですね。

またインナーパラソル16200は、製品に関しては放射線検査も行っており、クリアしています。

インナーパラソル16200の抜群の品質管理もメリットですね。

ほかのサプリとの併用もOK

インナーパラソル16200は、ほかのサプリを飲んでいる場合にも利用できます。

ニュートロックスサンに副作用は確認されていないのも魅力ですね。

ただ目安量はインナーパラソル16200だけで補えているので、さらにニュートロックスサンを含む別のサプリを加えると過剰摂取になる点に気をつけましょう。

ちなみにインナーパラソル16200だけ飲む場合、通常2粒が目安ですが、最大で6粒まで増やすことは可能です。

日差しの強さなど、その日の状況に応じて増減させても良いかもしれませんね。

またサプリはOKでも、薬を飲んでいる方は、念のためかかりつけのお医者さんに相談し、飲んで良いか確認してください。

インナーパラソル16200は問題なくても、併せる薬の方に悪影響が出てしまえば、治療が滞ってしまうでしょう。

加えて健康でもおすすめできないのが、妊娠中の方はインナーパラソル16200は飲まないでください。

もちろん担当のお医者さんへ相談し、許可を貰うことができれば良いですが、体が過敏な時期ですし、赤ちゃんへの影響も考えると、出産を終えてからインナーパラソル16200を始める方が無難です。

むろん、インナーパラソル16200は、小さいお子さんの飲用もNG。

成分もそうですが、錠剤を飲むことで喉に詰まらせるなど、物理的な問題もあると言えます。

公式サイトより引用

詳しくは公式サイト→インナーパラソル16200 for UV


【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

定期コースで注文も便利に

インナーパラソル16200は、メーカーの公式サイトでお得な定期購入を選ぶことができるのもメリットです。

毎月自動で届けてもらえる上、タイミングの変更も自在。

次回発送日の10日前であればずらすこともできますから、インナーパラソル16200を1日3粒以上飲んでしまって足りないという場合や、うっかり飲み忘れてしまった日がある時に便利です。

インナーパラソル16200は、一時的なお休みもできますよ。

同時に3袋まで注文することもできますから、最初から多めで始めたいなら、2袋以上の注文もありかもしれませんね。

またインナーパラソル16200は、クレジットカード決済による送料無料のほか、定価の20%から30%ほど、割引が適用されるのも魅力。

注文数に応じて増えていき、1袋ずつなら20、2袋ずつで25、3袋ずつで30%割り引いてくれます。

インナーパラソル16200は、成分ゆえに高価になりがちなサプリですから、少しでもコスパを抑えましょう。

しかもインナーパラソル16200は、初回に限っては、80%以上の割引が適用されているんです。

インナーパラソル16200は、加えてプラス特典に、4回目ごとにメーカーの製品がプレゼントされます。

何が届くかは当日のお楽しみです。

さらにプレゼントでは、サプリケースもあります。

1ヶ月分でもかなりコンパクトなインナーパラソル16200ですが、それでも持ち運びに困るようならケースに入れ替えてみましょう。

インナーパラソル16200用のケースを別に用意する必要がないのも便利です。

ちなみに500円ほどで販売もしているそうなので、インナーパラソル16200の都度購入など特典でついてこない方でも入手することはできそうです。

ただし3回は継続

デメリットとして、インナーパラソル16200にも定期購入にありがちな縛りが存在します。

条件は合計で3回の継続

割引があるとは言え3回も続くと結構な費用になりますから、まずどんなものか確かめたい、飲んだ印象で決めたいという方は、無理をせず都度購入を選びましょう。

インナーパラソル16200は、一応、3回未満で辞めることは可能ですが、その場合は都度購入で辞めるまでの回数分の値段請求となるため、定期との差額分が新たに請求されます。

ぱっと見わからない梱包も魅力

インナーパラソル16200は注文数に応じて箱、あるいはメール便などの場合封筒で届きますが、箱の場合は無地、封筒もそれとわからないオリジナルデザインを採用。

インナーパラソル16200は、伝票も品名を空欄にしているので、家族や配達員さんにバレずに受け取ることができます。

美容アイテムですから変に思われるのが嫌、恥ずかしいという人もいるでしょう。

インナーパラソル16200では、その配慮がされているのは嬉しいメリットですね。

効果が出るまでは外からのケア必須

インナーパラソル16200、ニュートロックスサンの場合、効果が出るまでに1ヶ月から3ヶ月ほど時間が必要だそう

消化に必要な時間もそうですし、成分が浸透して力を発揮してくれるまでにも時間がかかるのがデメリットです。

デメリット対策として・・
インナーパラソル16200を飲み始めたらもう安心ではなく、しばらくは日焼け止めなど、外からのケアを同時に行ったほうが良いです。

加えて最初の1ヶ月は、インナーパラソル16200を決して飲み忘れることのないように。

1日忘れればその分、効果が発揮されるまでの日数も延びると思ってください。

公式サイトより引用

詳しくは公式サイト→インナーパラソル16200 for UV


【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

また1ヶ月以上経過した場合は、毎日の飲み方にも注意してみましょう。

おすすめなのは、インナーパラソル16200を日光を浴びる1時間ほど前に飲むことです。

室内でも紫外線が入ってくることを考えると、朝起きてすぐが望ましいでしょう。

あるいは朝でも、ご飯の後という手もあります。

食事の直後は消化がしっかり行われますから、サプリも一緒に消化してくれて、成分の浸透促進が期待できるからです。

日焼け止めはPA表記も含めて

上でも触れましたが、紫外線は特にA波が厄介

日焼け止めはもちろんのこと、含んでいるファンデーションなどを使う場合もSPFだけでなくPAの表記が入っているものを選びましょう。

数値は高いものほど強力ですが、その分高価になりがち。

冬の場合、夏ほどの強さはありませんし、場所によって日が入りにくいところもあるでしょう。

コスパを抑える意味では、数値の低いものも用意しておき、状況で使い分けるのもおすすめです。

また帰宅したら、スキンケアは保湿を念入りに。

日焼けはある意味やけどですから、自分で痛みを感じなくても、紫外線で肌が弱っている可能性があります。

メイクを落としたらヒアルロン酸やコラーゲンなどが含まれているアイテムで潤いを与えてあげましょう。

たまには美容パックなどで、スペシャルケアをしてあげるのもおすすめです。

なお、美容成分も含まれるhanaオーガニックUVミルクを使うのもおすすめです。

潤いながら顔が明るくみえるようになりますよ。
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2ヶ月ほどで日焼け止めいらずに

話をインナーパラソル16200に戻します。

私の場合は、インナーパラソル16200を飲み始めて、実感するまでに2ヶ月ほどかかりましたね。

1ヶ月目で1度日焼け止めをやめてみたんですが、その日は日差しがポカポカと暖かい日だったこともあって、インナーパラソル16200だけでは防げませんでした。

ですがさらにインナーパラソル16200を1ヶ月続けてみて、しっかりUVケアできているのが感じられるように。

ビタミンCなども入っているせいか、日焼け止めだけだった頃に比べてお肌の感触も良いんです。

これからもインナーパラソル16200を飲み続けて、夏でも日焼け止めの手間いらずにしようと思います。

まとめ

冬って日焼け止めをしなくても良さそうに思えますよね。

でも日差しが弱いというだけで、紫外線は0にならないんです。

室内で過ごすことが多い人でも、A波には要注意。

もし冬もUVケアが面倒というのなら、飲む日焼け止めことインナーパラソル16200を試してみることをおすすめします。

効果が発揮されるまでに数ヶ月はかかりますが、忙しい朝のケア時間短縮、こまめな塗り直しと言った手間が省けて便利です。

インナーパラソル16200で、1年中手軽に紫外線対策しちゃいましょう。

詳しくは公式サイト→インナーパラソル16200 for UV