ラウディBB&CCクリームの全成分と有効成分を教えて!

BBクリームやCCクリームは、スキンケアとベースメイクが1つになっているので、とても便利ですし、日本でもブームを巻き起こしましたね。

しかし、それぞれに、弱点があります。

BBクリームは、カバー力は強い反面、透明感は損なわれ、CCクリームは艶感や透明感は演出できますが、シミやそばかすは隠すことが難しいという弱点です。

両方が叶うものがあったら便利で良いと思いませんか?

実は、そのBBクリームとCCクリームのメリットを独自の処方で組み合わせることに成功したBB&CCクリームが存在しました!

BBクリームとCCクリームのメリットを組み合わせた「ラウディBB&CCクリーム」とは、一体どのような成分で作られているのでしょうか。

水、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、BG、イソステアリン酸、リンゴ酸ジイソステアリル、トリエトキシカプリリルシラン、
ヒアルロン酸Na、サクシノイルアテロコラーゲン、セラミドNS、セラミドNP,セラミドAP、セラミドEOP、セラミドEOS、
グルコシルセラミド、シラン根エキス、ダマスクバラ花水、ビルベリー葉エキス、サクラ葉エキス、カミツレ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花 / 葉 / 茎エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、ナツメ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、プルーン分解物、カプロオイルフィトスフィンゴシン、カプロオイルスフィンゴシン、コレステロール、
遺伝子組換カイコヒト遺伝子組換ポリペプチド-47、α-グルカン、キサンタンガム、カルボマー、セタノール、水酸化K、ベヘン酸、セテアレス-25、含水シリカ、シリカ、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、酸化チタン、酸化鉄、水酸化AL

以上が、ラウディBB&CCクリームの全成分です。

このように、全成分を知ると、敏感肌の方も安心して使える低刺激処方ということがわかり、安心して使えますね。

たった30秒で、シミもくすみも毛穴も隠して魅せるナチュレ美肌を叶えてくれるBB&CCクリームのラウディBB&CCクリーム、申し分ありませんね。

・しっかりカバー・薄付きナチュラル・12時間キープ・1本で7つの働き・無添加処方・SPF35 PA+++・ウォータープルーフのラウディBB&CCクリームでマイナス5歳を目指しませんか。

こちらの記事で最新のキャンペーン情報など記載しています。参考にどうぞ。
ラウディ BB&CCクリームの本音の口コミ!敏感肌でも大丈夫?

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